英国支店長
http://turtleuk.blog103.fc2.com/
World Wide Weblog
JAPAN
ユニオン ストリート 
2008-06-30 Mon 14:41
バース ユニオン ストリート
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ウィンドウ ディスプレイ。
2008-06-30 Mon 02:46
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ambulance
2008-06-29 Sun 02:10



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クーパー レジスター
2008-06-28 Sat 17:02


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オークション
2008-06-27 Fri 00:48
TTUK東地方特派員のボイドさんより突然連絡あり。 
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この前行ってきましたサーフォック地方のケンブリッジから北東に20分くらいのエリスウェルというところで、古い車のオークションが行われるそうなのだ。 コレクターであるオーナーさんが一生集め続けてきた車たちを全部オークションにかけるというのである。
 
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農家の納屋にずっと収めてあった車たちがなんと100台をこえたというからオークショニアーもビックラ仰天。 この辺が、車社会暦の永いイギリスの底力みたいなものを感じます。 こんなおんぼろと言わず、見てくださいこのすばらしく朽ちた車たちを!

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以下、オークショニアーのウェブサイトです。 CATALOGUE というところをクリックしてファイルをダウンロードすればリストをプリントアウトできます。 興味あるかた、早い者勝ちです。http://www.eriswellhallbarns.co.uk/

写真を見ていて興味あるものあらば横店長まで一報願います。 もうちょっと他の車の写真見たい方は P.S. 追伸をクリックして下さい。

オークション…の追伸
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サイン
2008-06-26 Thu 01:14
レースとは関係ないのですがなんともレーシーな道路の看板サイン。 




これ実は、この間通ったローマンロード(長い直線道路)の中間にあったもの。 道が折れ曲っていて突き当たりのところにこのでっかい壁のようなサインありました。 長い一直線の道の中間なので、こうでもしないと夜なんかまっすぐに突っ込んでいっちゃう人がいるのでしょうね! これなら、目立って安全。 
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B&Wショー
2008-06-25 Wed 01:36


TTUKのあるバースといってもサマーセット州にある田舎の小さな町。 ちょっと行けばすぐ田舎の郊外にでます。

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この間行ってきましたサマーセット州主催の バース&ウエスト ショー などは、こちらの地方の農家のショーです。 ローカルな物を売り出したり、宣伝をしたりする昔からあるマーケットが大きくなったようなもので、きどっておらずとてもよかったです。 

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そうそう、農家の土地での集まりといえば、今週末は有名な毎年恒例のグラストンベリーフェルティバル。 ご存知のとうり1970年から続いている大規模野外ロック・フェスティバル。 http://www.glastonburyfestivals.co.uk/home.aspx

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今では来場客が例年増え17万人を超え、今年もたくさんのアーティストが出演するとか。 コレもやはり初めは農家の土地を使って行われた小さな集まりでした。 バースから車で40分くらいのピルトンという村行われます。 TTUK支店長まだ行ったことがないのだけれど、前にもう少し規模小さめのWOMAD(ワールド ミュージック&ダンス)というフェスティバルには行ったことがあります。 コレもなかなか良かったです。

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ノックオン
2008-06-24 Tue 15:27



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ロータス 6
2008-06-23 Mon 16:35


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かの鬼才、 コーリン チャップマン はロンドン(7 Tottenham Lane, Hornsey, North London) に ロータス  エンジニアリング CO. を1952年に 創業。 当初のガレージはホーンジーのレールウェイホテルの裏の馬小屋だったそうです。 その翌年に生んだのがロータス6。 当時のいわゆる "do it yourself"キット。 超軽量キットカー。

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シトロエン
2008-06-22 Sun 00:44
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実は彼、フランスとう。 特に好きなのはシトロエンなんです。 で、なにやら2CVのバンコンバージョンキットを売っているとかいうヴィラバンズというところに彼に連れられて、参考までに見に行ってきました。 

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ようするに後ろの部分をちょちょぎって特製リアバンファイバーグラス部分を取り付け、サルーンをバンに変えるキットなんです。 こちらの片田舎はなんとなくフランス的広々平野で、こんな感じの車がぴったしでした。 http://www.villevans.co.uk/

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ベリー パブ
2008-06-21 Sat 02:29


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古いサッシ屋根の家。 古いガレージ(どうしてもガレージが気になるUK支店長でした!)。

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お昼は友人たちと一緒に少し暗い明かりの、古くてとてもイギリス的でいい感じのパブに行きました。
ところで、僕の友人ボイドさん、実は古い自転車や車 大好き人間。 でも、彼は。。。。。 つづく

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ベリー
2008-06-20 Fri 00:43
ベリー。  この間の続きです。 


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 このサーフォーク州はバースと違って平野が多いところなので  す。ちょうど19世紀の英国風景画家、ジョン コンスタブルの絵に 出てきそうな風景がいっぱい広がっていました。。。。。つづく 


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アルフレスコ
2008-06-19 Thu 02:01


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  晴れた日に街へいったらこの間紹介しました古いガレージの
  前がにぎわっていたのでパチリ。 イギリスもこの頃はヨーロ
  ッパにならって、いわゆる戸外で飲食を楽しむアルフレスコ 
  カフェ カルチャーが定着してきている様でございます。

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46 BXN 1959
2008-06-18 Wed 01:42
1959年生まれのAH。 


当時バハマで仕事をしていた、ピーター ジャクソンという方につれられてアメリカに一度わたりレースに参戦。 後、1960年に氏と共に帰国、 46 BXN の名をもらいます。当時レースモディファイでよく知られる ジョン スピンゾル氏 と パール コーチワークスに依頼しセブリング アロイ リアボディー、ブレーキ サス ホイール、レースエンジン等を搭載し、フルレース仕様で参戦し一躍有名になります。
 
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1961年にリア部分をレースで損傷し、ハードトップとボンネットを一時スピードウェルモンザ仕様に変えるはめになります。 1964年にはジャックソン氏に別れを告げ、何人かのオーナー様にお世話になり、スピンゾル オリジナル仕様にフルレストアされます。 現代チューンも施し80年-90年にはあらゆるレースに参戦し、現在のオーナー様(ポール ウールマー氏)に落ち着きました。 歴史に残る世界に一台のオリジナルセブリングスプライトでございます。
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ベリーセントエドモンズ
2008-06-17 Tue 00:12
週末に友人の住むケンブリッジから車で4-50分ほどのベリーセントエドモンズという町に行ってきました。 そのときの写真を少々載せていきます。


ベリーセントエドモンズは、イーストアングリア地方サフォーク州中心に位置する落ち着いたマーケットタウンです。
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歴史的な面影が残る、古き良きイギリスの田舎町です。

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数々の建物は17,18世紀までさか上るものです。廃墟としてその面影を残すセントエドモンズ修道院は12世紀に建てられました。
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最後にロールスのおまけ。

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バージン バルーン
2008-06-16 Mon 02:04
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トム
2008-06-13 Fri 01:54
おなじみ、オレンジ色のにくいミニ。



この間、クラブ クーパーリジスターの大きな集会がビューリーでありました。 私はいけなかったんだけれども、こちらの トム キッドさんという方が写真を送ってくれましたので載せます。
 
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彼は日本のミニのショーや集まりに絶対行ってみたいというほどのエンスージアスト。 タートルのウェブサイトを見てこちらに連絡をもらい、UKで買えないパーツをぜひ購入したいという彼。 ありがたい事に、この間ボスに頼んでおいた出たてほやほやの2008年パーツカタログが昨日無事到着。 彼のところへも今日一冊送ってさしあげました。

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トムさん、日本語は全然読めないから写真で勝負。 これとこれって言ってくれれば何でも見積もって送りまっせ! ミニには国境なし。

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ひたすら待つ。。。
2008-06-12 Thu 01:12
ただひたすら時を待つ AH ヒストリック スプライト。

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イヤーしぶいですな。 フルリストアへの道は少しながそーですが、イギリス人は気が長いのでいつかはこうゆうのもちゃんとリストアされちゃうんですよね。 

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ウィートシーフ 
2008-06-11 Wed 00:43


バースから車で20分くらいのクンブ ヘイ という小さな村にある ウィートシーフ パブ/レストラン。 お昼に行きました。 天気が良かったので外で一杯。 

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この田舎でなんと日本のキリン一番搾りをドラフトで売っていたのにはびっくり。 ロンドン市内へはしばらく行っていないので推測なんだけど、こんなのは普通に売っているのかも。 店内は、少しおしゃれで食事のお値段も高めなガストロパブです。 確か以前、このパブは古い感じのイギリスパブだったことを覚えています。

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バイク
2008-06-10 Tue 02:51


こないだバース、ウエスト カウンティー ショー といういわゆる県で行われる大きな蚤の市に行ってきました。 メインはやはり食べ物でしたが、 旧バイクあったのでパチリ。 他の写真も追って載せていきます。
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セキュリティーとテクノロジー。
2008-06-09 Mon 04:56
タートルは24時間セキュリティ体制。 お客様のお預かりしている大切なお車やショールームの在庫車両をしっかり管理しております。 イギリスから本社閉店後もずーとこのようにオンにしてありますのご安心を。 時差が8時間あるので日本の夕方がこちらの朝なんです。
  


時には、 “今日は日本は暑そーだなー” とか。 “おっ、今日はボスも横店長もアロハ仕様だな” とか、“急がしそーだから少し落ちついてから連絡をとろう” なんて気のきいた、しゃれたこともできるんです。 この間ボスと話していて、生きている間にここまでテクノロジーが進んだことにお互い驚異を抱いたものです。 

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その上、いつもスクリーンでみんなとご対面してオーダーや打ち合わせをしているので、昔と違って近頃は離れていても離れていない感じです。 日本へ行っても昨日あったような感じなるのはこんな理由なのでしょう。

新しく効率のよい便利なものは使っていく、でもテクノロジーに頼ってばかりでは大変なことになりかねないもの。 思い出したのが戦後のすぐの昭和日本史。 ちんちん電車と自家用車、タクシーと人力車、現実とあこがれ、機械と人間、旧と新。 すべての物が新鮮でかつ人間くさく、エネルギッシュでバランスのとれた良い時代だったのでは。 変わっていいもの、いけないもの。 タートルもいつも旧と新のバランスを目指しています。

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アフリカ
2008-06-08 Sun 16:38


ストリート、アフリカの歌とダンス。 最高でした。 チャリっとお金いれてきました。 
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バウンダリー 1912年
2008-06-07 Sat 01:57


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昨日はいつも車で通る道を自転車で行きました。 丘を一つ超えて行きます。 途中でこたえたので押していたら、歩道の脇にこんな柱が。   “ここから左は シティー オブ バース。”  という 1912年に打ち込まれたエンジンなんかの素材の アイロン カスティング でできた柱。車だとこうゆうの見逃すんですよね。 歩くと色々見えてくる。 
 
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マイケル 
2008-06-06 Fri 02:16


いつもタートルの服の刺繍を担当してくれている マイケル ホープ スポーツ のマイケル ホープ氏。 
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早いものでもう十年の付き合いになります。 今回のつなぎの刺繍サンプルができてきたので確認に行ってきました。
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AH50才 つづき
2008-06-05 Thu 00:55


またしても レアなAH紹介。 4 HAC。 世界で一台。 1967年 ヒーレーモーターカンパニー、プロトタイプ。 
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1965-68年のストリームラインボディーの ルマン と セブリング オースチンヒーレーと同じスペックで造られた一台。 当時の構想は、普通の車/週末にはクラブのレースに。 そんなコンペな常用車が理想だったそうですが、生産費が高すぎるので中止になったプロトタイプ車です。 この車のオーナー様はクラブのレース(70年代に)に何度か出られたそうなんですが、レストアは一度もされる(必要なし)ことなくオリジナルで残っている珍しい一台なのです。

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浜辺
2008-06-04 Wed 00:43
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   今日はイギリスもずっと雨がふったり止んだり。
   どんよりした一日でした。昨日友人から送られて
   きたウェールズかどこかの浜辺の写真。いい感じ
   なので、たまにはこんなのもと思い載せました。


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AH 50
2008-06-03 Tue 01:24


フロッグアイのオンパレード。

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これだけ集まると気持ちいいもんですよね。 ドイツからも来ていました。

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アトム
2008-06-02 Mon 02:24


突然現れたすごそうなやつ。 この頃は腰に下げた銃(カメラ)を抜くのがマカロニウエスタンのように早くなったUK支店長でした!

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以前はよくあわてて、あせっちゃってるもんだから手の中でカメラが踊ってしまい落としそうになり、撮れずに悔しい思いを何度もしました。 おはずかし。

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でも、今じゃー クリント も恐れをなすその速さ!  

ところでこの車の名前は エリアル アトム。 TTUKの近くのサマーセット、クルケーンという村にある1870年から自転車を造っていて、今も7人でやっているエリアルという小さなイギリス車の会社です。 BBCのトップギアで取り上げられていましたので以下参考まで。    アトム

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AHは一休み。 
2008-06-01 Sun 02:27
風がない。今朝はよく晴れていた。 友人のスティーブより電話あり。 “一緒に行くか?” “ウン、行く。” “5分でむかえに行くよ。”  “わかった、すぐ用意して待ってる。” という感じで二人彼の7人乗りのシトロエンのワゴン車に乗り込んで向かったのは下の写真の上の方に見える森のむこうのバースの競馬場近く。



ランズダウン プレイング フィールド。 フットボールの季節が終わると、ここはただの広っぱなんです。 広くって気持ちがいい。

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ここでこれを飛ばすのである。

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この藪をくぐっていくともう一つの広っぱに出ます。

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まず風向きをチェック。

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準備OK。

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大きなダートの矢を投げるような感じです。

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コレがまたよく飛ぶのです。 でもさすがに £120.00 もするので僕にはやらしてくれなかった!

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何度か クラッシュ ランディングして尾が折れたのだけれど、ガムテープで貼りあわせて修繕。 こうして練習に練習を重ねないとうまく着陸できないみたいです。 彼も最後の2回ほどは最高の着陸を見せてくれました。  スピッツファイヤーを飛ばせる日はもうすぐ。。。。。スピットファイヤー

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なんだかんだで2-3時間いたのかな。 こうして二人は満喫した午前中を過ごしました。 リモコンはいじれなかったものの私もいい気分で帰宅しました。最後に、ビデオを撮ったので載せてみました。 よろしければご拝見あれ。  飛行
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